新・供述調書
つれづれなるままに綴られる・・・

夕暮れが近づいてくる

私の人生の〜♪

Wistiki

https://www.wistiki.com/
いわゆる「クラウドファンディング」ってやつで購入した。
要は、iPhoneなどと連動する、鍵などを失くさないためのタグ。
iPhoneとはBluetoothで連動し、アプリを通じ、音を鳴らすことで場所を知らせる。
双方のおおよその距離や、鍵の位置を地図上に表示することもできる。
また、その逆に、こいつからiPhoneを鳴らすこともできるので (マナーモードでも全力で鳴ってくれる)

「あれ?鍵どこやったっけ?」
とか
「あれ?iPhoneどこ行った?」
なんて時に使う。出かけ際のバタバタとはおさらばできそうだ。

そして、もう一つ機能があって、もしどこかにこいつ(をつけた鍵など)を落としたりした場合、「最後に持っていた場所」を、地図上に表示してくれる。
6月のカターニャ、鍵紛失事件の時にこれがあれば、おおよその落とした場所を探ることが出来たのだが…
ま、その反省を踏まえて買ったんだけどね。
これからは、世界のどこで鍵を落としても、慌てることはないだろう。
いや、落とさないことが一番なわけだけども。

Bluetoothの最大通信距離は100メートル。防水だそうです。

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三代目ブギーボード
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我が家のような、それぞれの行動パターンがバラバラな大家族には、意外と重宝するのが、この電子伝言板。これが三代目となる。
過去のブログを振り返ると、初代購入が2011年1月22日、二代目が2013年5月18日となっているので、ほぼ2年の寿命となる。
あ、二代目が壊れてすでに1年近く経っているので。
三代目はご覧のように、iPhoneSEよりちょっと大きいぐらい。(iPhone6 Plusぐらい?)
持ち歩く事を前提に作られているようで、表面を保護するカバーが付いている。オレは持ち歩かないので、裏に嵌めてある。
ペンも本体に付けられるし、このようにするとスタンドにもなる。
お値段は2,500円前後。
ちなみに、ヨドバシでショルキー買った時のポイントでゲット。夕方頼んだら夜には届いてたよ(・∀・)

NEWハサミ


ペン型のハサミを買った。
店頭には2種類ほど、このペン型があり、もう一方はなんとかデラックスさんの番組で取り上げられていたものだったが、あえてそちらを選ばなかったのは、この「ペンカット」、簡単操作で、「左手用」に切り替えられるという点が気に入ったからだ。
通常のハサミは、左利きの人が、左手で使おうとしても、なかなか上手く切れない。刃がそういう仕組みになっているからだ。
なので、ワタシもこれまで、ハサミは右で使っており、初めて左利き用のハサミを左手で使ってみたが、これが実に快適。
全国のレフティ諸君、これはオススメですよ( ´ ▽ ` )ノ

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DIME


先日の羽田ライブの打ち上げで、娘が「自撮りレンズ」なるものを貸してくれた。
要は広角レンズで、自撮り棒とか使わなくても、広範囲を撮影できる。
その時の写真がこれ。



ピントが甘いのが玉に瑕だけどけど、手持ちでこのぐらい撮れるので、自撮り棒不要。

で、最近発売になったDIMEという雑誌のおまけで、これ系のレンズが付いていたので、買ってみた。
思えば、雑誌なんて買ったのは超久々だ。レンズを買ったら、DIMEが付いてきたという感じだ。

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普段は、ドラレコとして使っているiPhone5に装着している。

ちなみに、レンズは2重構造となっており、一つ外すと「マクロ接写用レンズ」になり、これもなかなか捗る。

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QCY QY8その後


先日ここで紹介した、Bluetoothイヤホン、その後の使用感など。

前回「正しく装着すれば」などと持って回った表現を使ったが、実は、ピッタリと耳に馴染むセッティングにたどり着くまで、結構時間がかかった。
大中小と、3つのイヤーピース(耳に突っ込む部分のゴムパーツ)と、イヤーフック(耳の内側に引っ掛けるパーツ)が同梱されており、これらをどの組み合わせにするのか、そして、イヤーフックはどの角度にすれば抜け落ちにくくなるのか、これの試行錯誤の連続であった。

しかし、ベストマッチなセッティングを見つけさえすれば、後はバッチリ。

先日、大江戸線車内で、これを使ってドラマを観ていたのだが、大江戸線と言えばご存知の方はご存知のように、走行する場所によっては、「クラクション鳴らしながら走ってるんじゃねえの?」ってぐらいやかましい瞬間がある。
いわゆる「ヘッドフォン」などでは、ドラマの音声がかき消されてしまうレベルで、知らずに乗ってたガイジンさんなんかは「一体何が起こってるの?」みたいな反応をする。

しかし、これの「気密性」のためなのか、それとも「ノイズキャンセラー」が働いているのか、全く「クラクション・タイム」が気にならなかった。

もうすぐまたワールドツアーが始まるので、今度は機内で試してみようと思う。

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