新・供述調書
つれづれなるままに綴られる・・・

夕暮れが近づいてくる

私の人生の〜♪

少年NO.1
日常生活の中で、何の脈絡もなく昔の出来事の断片が蘇ってくる事がある。
特に最近それが多いのは、惚けへと近付いているサインだろうか…

で、今日は朝、台所で洗いものをしてる途中に、急にこの漫画の事を思い出した。
小学校低学年の頃、母親(保母だった)の職場の休憩室に、1~3巻ぐらいまで置いてあった、古~い漫画だ。
現代には実在しそうもない実直な少年(名前は忘れた)が、車の修理工場で働きながらレーサーを目指す、というストーリーだが、3巻の途中で、ひき逃げ半疑惑プンプンのヤツと何故か組んでレースに出場。案の定そいつと途中で揉めて
「そんなだからひき逃げだってやりかねないんだ!」
と口走ってしまい、ヤバい…ってとこで終わる。

そこから先が気になって気になって…数十年の間気になっていたが、その後さっぱり忘れていたw
そんな事を今日突然思い出したのである。

さっそくぐぐってみると、何と復刻版が出ているではないか…
当時は単行本5巻ぐらい出てたと思うが、復刻版は上・中・下で各1890円という微妙なお値段/
うーむ…
shounen.jpg

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