新・供述調書
つれづれなるままに綴られる・・・

夕暮れが近づいてくる

私の人生の〜♪

呪われた小指2010・夏
格闘技の練習中、何ラウンド目かのスパーリングで、突然「ウッ」と唸って倒れたのはオレだった。
ちょうど相手の左ローがオレの右ケツをかすめたタイミングだったので、相手は自分の蹴りが効いたと思っただろう。
しかし、違う違う。そんな車に轢かれた程度の蹴りで倒れるオレ様ではない。
オレの右足の小指の爪が、マットのささくれに引っ掛かって9割がた剥がれたのだった。
先日きれいに切ったと思ったが、また伸びていたようだった。不覚・・・
そのまま続行するのも危険なので、何となくテーピングして練習終了まで持ちこたえ、着替えていた時の事。
パンツを穿く時に、ぐらぐらになった爪の先が引っ掛かり、今度は
「うぎゃー!!」などと叫びつつ、再びひっくり返った。
爪は9割5分がた剥がれた状態で、指は血まみれ。現在に至る・・・である。

さっき、ふと思いつき、過去の「供述調書」を検索したら、2004年に1回2006年に1回やっているようで、あえて記すとしたら

藤尾領(4年ぶり3度目)

といったとこだろうw








コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright © 2005 新・供述調書 all rights reserved.
Powered by FC2ブログ. | Template by Gpapa.