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新・供述調書
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私の人生の〜♪

【大河ドラマ】「いだてん~東京オリムピック噺~」
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クドカン脚本の大河。主演は中村勘九郎と阿部サダヲ。
明治時代の猪熊慈吾朗嘉納治五郎から、昭和39年の東京五輪あたりまでを描くという、大河ドラマとしては、なかなか現代に近い時代背景だ。
とは言っても、オレが生まれる前までの話なので、やはり時代劇は時代劇。
(いや、もしかしたら金栗四三のストックホルムゴールまでやるかな?)
戦後数年から高度成長期の東京の街並みが、映像で再現されるという、それだけでもう飯何杯でも食えそうだ。
今のところは、明治と昭和を行ったり来たりしてるけど。
全体的にテンポが良くて、また演者さんたちが皆生き生きしていて、初回からとても惹きこまれた。
あと、個人的には「天狗倶楽部」がやってた、オールブラックスのハカみたいなパフォーマンスがツボった。
前作「西郷どん」から引き続き、大野拓朗が髭面で頑張ってると思ったら、生田斗真だったでござる。
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T・N・G! T・N・G!

(こちらが大野拓郎さん)
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