新・供述調書
つれづれなるままに綴られる・・・

夕暮れが近づいてくる

私の人生の〜♪

マイケル・ウインスロー


昨今は、ヴォイス・パーカッションとか、ヒューマンビートボックスなどと、完全に一般名称化された技がある。
要は口でドラムなどの音を奏でるものだが、自分的にこれの先駆者と言えるのがマイケル・ウインスロー氏である。
あの映画「ポリス・アカデミー」シリーズで、パーカッションに限らず、あらゆる効果音を駆使していた、あの人である。
映画がシリーズ化されなくなって久しく、彼を見ることもないまま数十年が経ってしまったが、お元気なのだろうか?とググってみると、いやいやコメディアンとして現役バリバリであられた。
YouTubeにたくさん動画が上がってるんだけど、1時間越えのものとかが結構ある。
短いのだとこの辺かな〜



やっぱ凄いです、この方!
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