新・供述調書
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夕暮れが近づいてくる

私の人生の〜♪

機内関係まとめ(成田〜ジャカルタ/ JAL)
今年2度目となるジャカルタ・ツアーであったが、前回と色々同じだったり、微妙に違ったり…
忘れないうちにまとめておく。


まずは往路。成田(NRT)発ジャカルタ・スカルノ・ハッタ(CGK)行きのJL0729便
前回と違い、夕方発深夜着の便だ。
成田空港第二ターミナル、出国し、渡り廊下を超えた向こう側、92番ゲートからの出発。
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機材はB767-300ER。B社では787の次ぐらいに好きな機体。と前にも書いたっけね。
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機内はこんな感じ。
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9割ぐらい埋まってる感じかな。
日本人とインドネシア人、半々ぐらい。CAさんはほとんど日本人。



シートは基本2-3-2。真ん中の島の右端、後ろに人のいない20Dという席をあらかじめ確保。
本当は3列空席のはずだったが、勝手に移動してきて、右端に座る兄ちゃんがいて、やや迷惑。しかし、隣が空いているだけマシかな。
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予定より26分遅い18時46分に出発、RWY16Rより離陸。


約45分後から、飲み放題タイムスタート!


その20分後、20時5分ごろから昼食ディナー。
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またしても「鶏のレモンクリームソース、ブロッコリーのパスタ」をチョイス。もう一つの選択肢「塩おでん」には惹かれなかったもので…

そして、またしても絶妙なタイミングで、お約束のハーゲン。
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今回も日本酒&ビールで、至福のひと時。
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日本時間25時10分、、ジャカルタ時間の123時すぎごろにこんなものが。軽食。
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観た映画は「マネーモンスター」(バンクーバー帰りの続き)、「スポットライト/世紀のスクープ」


予定より4分早い現地時刻日付変わった0時6分に到着、着陸は25R。
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飛行時間7時間20分
飛行距離5840km






そして復路。これは前回と同じCGK(ジャカルタ)発NRT(成田)行きのJL0720便
D7ゲートからの出発。



機材は往路と同じB767-300
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機内は前回とは打って変わって満席。インドネシア人が多かったかも。
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シートは行きと同じ20Dだが、隣は空いていなかった。
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搭乗後、すぐにお水サービス。

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予定より1分早い6時44分に出発、RYW25Rより離陸。


約1時間後に、飲み放題タイムスタート。
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すぐにパンも配給。
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そして、出発より約4時間半後の11時10分、昼食。
前回より約1時間早いのは、座席の位置も関係しているのかもしれない。
そして、前回と同じ牛丼をチョイス。
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同時にビールとワインも頼んだのだが…

ワインが来たのは、牛丼を食べ終わる頃。
「テーブルが一杯で、食べづらいかと思いまして」
と、気を利かせてくれたのだが、ワタシは牛丼のお供にワインが飲みたかったのだ。
でもありがとう。
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アイス。
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観た映画は「レヴェナント 蘇りし者」という
、ディカプリオ主演の鬱映画。だけだったかな。
予定より11分遅い16時36分に到着。着陸は16L。
台風が4つも来てるとかで、着陸時にちょっとだけ揺れた。


飛行時間7時間52分
飛行距離5840km


総飛行時間15時間12分
総飛行距離11680km



今季は、これまで3回JALを利用してるけど、行きの機内食のワンパターンさに少し飽きてきた。
しかし、日本の航空会社という安心感は、何にも代えがたいものがる。
日本にはもう一社、とても良い会社があるので、たまにはそちらも利用したいところである。
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