新・供述調書
つれづれなるままに綴られる・・・

夕暮れが近づいてくる

私の人生の〜♪

覇王の家
司馬遼太郎の名作。
平ったく言えば「家康が飄々と天下を取るまでの話」。
「三河人」と「尾張人」の気質の違いなども学べる一冊である。
<下巻>がなかなか読み終わらない・・・

いずれ大河ドラマ化される事を密かに望む。
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コメント
この記事へのコメント
司馬遼太郎作品はどれも面白いですよねw人物の描写のリアルさが好きです(^_^)
歴史小説では池波正太郎作品も面白い作品多いですよねw
2009/05/09 (土) 01:23:56 | URL | ゆみ #0sl/Xzho[ 編集]
>ゆみさん
いや~渋いっすね~♪
池波正太郎は歴史小説はもちろん、グルメ系エッセイもいいですよねぇ
いや、「グルメ」といっても庶民的なところが良いのかな・・・
ブログのあるこの時代にご存命だったら、それはそれできっと面白かったんだろうな~・・・
2009/05/09 (土) 02:38:15 | URL | ryo #-[ 編集]
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