新・供述調書
つれづれなるままに綴られる・・・

夕暮れが近づいてくる

私の人生の〜♪

QCY QY8その後


先日ここで紹介した、Bluetoothイヤホン、その後の使用感など。

前回「正しく装着すれば」などと持って回った表現を使ったが、実は、ピッタリと耳に馴染むセッティングにたどり着くまで、結構時間がかかった。
大中小と、3つのイヤーピース(耳に突っ込む部分のゴムパーツ)と、イヤーフック(耳の内側に引っ掛けるパーツ)が同梱されており、これらをどの組み合わせにするのか、そして、イヤーフックはどの角度にすれば抜け落ちにくくなるのか、これの試行錯誤の連続であった。

しかし、ベストマッチなセッティングを見つけさえすれば、後はバッチリ。

先日、大江戸線車内で、これを使ってドラマを観ていたのだが、大江戸線と言えばご存知の方はご存知のように、走行する場所によっては、「クラクション鳴らしながら走ってるんじゃねえの?」ってぐらいやかましい瞬間がある。
いわゆる「ヘッドフォン」などでは、ドラマの音声がかき消されてしまうレベルで、知らずに乗ってたガイジンさんなんかは「一体何が起こってるの?」みたいな反応をする。

しかし、これの「気密性」のためなのか、それとも「ノイズキャンセラー」が働いているのか、全く「クラクション・タイム」が気にならなかった。

もうすぐまたワールドツアーが始まるので、今度は機内で試してみようと思う。

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