新・供述調書
つれづれなるままに綴られる・・・

夕暮れが近づいてくる

私の人生の〜♪

絶妙な邦題

先日、映画や洋楽のタイトルの邦題について色々突っ込んだけど、逆に「よくぞこの日本語を持って来た!」というのも結構ある。
個人的に好きなのは

Just the way you are(Billy Joel/1977)→素顔のままで
Every breath you take(The Police/1983)→見つめていたい
Message in a bottle(The Police/1979)→孤独のメッセージ
Any way you want it(Journey/1981)→お気に召すまま
25 or 6 to 4(Chicago/1970)→長い夜
Centerfold(The J. Geils Band/1981)堕ちた天使
Can't take my eyes off of you(Frankie Valli/1967)→君の瞳に恋してる

ぱっと出てくるのはこの辺りだろうか…
本当にセンスを感じるよね〜
探せばもっと出て来る筈だけど、とりあえず今宵はこの辺で…

コメント
この記事へのコメント
そうそう。
何で日本語が君の瞳に恋してるになるの?って思いました。AIR SUPPLYのMAKENG LOVE OUT OF NOTHING AT ALLが渚の誓いでしたよね。この歌はプロモーションビデオでは別れた男女だったので別れの歌かと思ってたら違うみたいだし、面白いですね。 
2013/06/30 (日) 08:44:12 | URL | まほら #-[ 編集]
No title
>まほらさん
直訳すると「君から目をそらすことができない」→「君の目にロックオンされている的な」→「君の瞳に恋してる」
みたいな感じなのではないかと
この解釈と語呂の良さは秀逸だと思います♪
2013/06/30 (日) 22:40:43 | URL | ryo #-[ 編集]
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