新・供述調書
つれづれなるままに綴られる・・・

夕暮れが近づいてくる

私の人生の〜♪

ゴミ置き場
誠にどうでもいい話で恐縮なんだけど、最近のマンションがどこもそうであるように、我がマンションも各階にゴミ置き場があって、24時間360日(ぐらい)いつでもそこにゴミが出せる。
朝、清掃員さんがそれらを一階の集中ゴミステーションにまとめてくれるというシステムだ。
重たい扉で閉ざされているのだが、開けると当然ゴミの匂いはする。
ほぼいつでも生ゴミが置いてある状態なのだから仕方ない。

数日前、クルマの中で出たゴミを、帰宅ついでにゴミ置き場に出して来ようと、いつものように扉を開けてみると、何かが違う。
そう、いつもの匂いと違うのだ。
確かにゴミの匂いとしては正しい匂いなんだけど、それでも何か成分が違う。
おかしいなと思って確かめてみると、階数を間違えていた。
恐らく、階によって微妙な匂いの違いがあるという事なんだろうけど、まさかそれによって階数の間違いに気付くとは…
そして、いつも同じゴミが出てる訳ではない筈なのに「いつもの匂い」というものがある事に、初めて気付いた瞬間でもあった。
少しだけ犬の気持ちが分かったよw
gomiokiba.jpg

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright © 2005 新・供述調書 all rights reserved.
Powered by FC2ブログ. | Template by Gpapa.