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新・供述調書
つれづれなるままに綴られる・・・

夕暮れが近づいてくる

私の人生の〜♪

B面の1曲目
前にも書いたかもしれないけど、LPレコードのB面の1曲目って、もの凄くドキドキしませんでしたか?
新譜を初めて聴く時の、ど頭ってすごく重要なんだけど、それとはまた別な意味で。
B面にひっくり返して、流れ始めるあのドキドキ感は、そのアルバムを聴くのが何回目だったとしても、いつも新鮮だったものが多い。気がする。
と言っても、オレがあの頃聴いたアルバムなんてほんの数枚。
例えばBily Joelの「52nd Street」の「Stiletto」
THE POLICEの「Walking on the Moon」
あと…何だっけw

って事で、デビューしてからもそこにはこだわったよ。
A-JARI「A」では「オリエント」、「ROUGH」では「アラリヨ」。
「CHARACTERS」は「さよならの後で」だったか…(このあたりはもうアナログ盤をあまり意識して作ってないので記憶があやしい…)
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