新・供述調書
つれづれなるままに綴られる・・・

夕暮れが近づいてくる

私の人生の〜♪

auから・・・
いよいよ、あうからもスマートフォンとやらが発表になった
が、ニュースを見て思わず固まってしまった・・・
こ、これがあの「デザインのau」の新作なのかっ!!
いや、そんなはずはあるまい・・・
インフォバーだの、G'Z ONEだのと、いつも俺たちをワクワクさせてくれたあのauがそんな・・・
しかし、何度見てもこれで間違いないようだ。


ちなみに、通話する時はこんな感じだそうだ。
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もう涙でモニタが見えない・・・
祝☆日本一!!
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本日朝、東京スカイツリーが338メートルの高さに達し、事実上「日本一高い建造物」となった。めでたい。
しかし、全然見えないwここ数日の天気は何なんだ?

うちから見る限り、ほぼ土日関係なく工事が行われているようで、現場の人たちの意気込みと誇りが伝わってくる。
もう十数メートル上からはいよいよ展望台が作られはじめるはず。
工事そのものも既に観光客を呼んでいるようだし、ぼちぼちライトアップなんかも始めてくれないだろうかね?
海鵜
「ウミウ」という、海鳥。だと思う。
今まであまり見かけた記憶がなかったのだが、実はすぐ近所に生息してたんだね~
海側から見ると、このあたりは様々な種類の海鳥が、テリトリーを分けて共存してることが分かる。
このウミウたちは、豊洲と晴海の間ぐらいにある、コンクリートブロック(だけ)を棲家としているようだ。
船で通りかかると、この様に手を上げて挨拶してくれる、気さくなやつらだ。
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発掘!
27、8年前のものと思われる「作詞ノート」が出てきたよ・・・
あの曲やらあの曲やら、あの曲などの原型から、ものによっては完成に至るまでが書き記してある。
「青かったなぁ・・・」などとも思う反面、このうちの数曲はいまだに印税が入ってきたりしているので、つまりは
「高校生のオレが、おっさんのオレにお小遣いを支給している」という、妙なタイムトンネル感もあったりする。

ちなみに、クセ字の酷さは4半世紀の間、全くと言っていいほど変わっていないw
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君が代
卒業式のシーズンである。
教育現場では「君が代斉唱を強制するな!」なんて言ってる人たちがいるようで、様々な物議をかもしているけど、オレは「熱唱派」。周りから失笑が出ようが気にしません。とにかく熱唱する。
だって、単純にこの曲、いい曲だと思うもん。
色んな国の「殺せ!」だの「敵を血祭りに上げたれ!」みたいな国歌とは一線を画す厳かさがあるじゃないっすか。ま、解釈は色々あるけど。
何より曲調が独特で、「ニッポン」って感じが良い。ガイジンが作ったという説が有力だが。

さて、話は「君が代の強制」に戻るけど、オレはむしろ、子供心に「仰げば尊し」の斉唱を教師側が生徒に強制する事に違和感を抱いていたものだった・・・

田中泯
「たなかみん」さんと言うらしい。大河ドラマ「龍馬伝」で、吉田東洋役を怪演している役者さん。
いや、正確には「ダンサー」さんらしい。
大河ドラマといえば、毎度毎度「名脇役」に出会う楽しみがある。「風林火山」の北条氏康こと松井誠とか、「篤姫」の馬鹿殿こと境雅人とか、「天地人」の子供店長とか・・・
そしてこの田中さんも物凄い存在感。画面に現れるだけで空気が締まる感じというか・・・
もしかしたらそろそろ「東洋退場の巻」になるかもしれないので、チェケラ!
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暴れん坊クッキング
いやいや、そんなコーナーがあったのを自分でもすっかり忘れておった・・・
日々、料理の研究(大袈裟)は怠ってはいないのだが。

ま、せっかく思い出したので、またちょいちょいアップして行きますよ。
とりあえず今日は「ほうれん草と豚肉のゴマ味噌傷め」。
この味に行き着くまで、結構試行錯誤があったのだが、遂に極めた。ような気がす
る。
めちゃくちゃ「ふつー」だけど旨いんです。お試しアレ!
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ポラ復活!
ポラロイド社が製造していた「インスタントカメラ」、通称「ポラロイド」、略称「ポラ」。
現像いらずのカメラとして重宝されていたのだが、デジカメの波に押され、数年前に専用フィルムの生産が打ち切られていた。
が、世の中には「愛好家」ってのがいるもので(先日の「団地」じゃないけど)、やつらの「ポラロイド愛」が遂に実を結び、このたび生産再開の運びとなったそうだ。(別会社らしいけど)

http://news24.jp/articles/2010/03/23/10155826.html

検索すると、このようなアツいファンサイトなんかもあった。
我々はよく、撮影スタジオでテストに使っていたものだが、アレってどうして画像が浮かび上がるまでヒラヒラと振っちゃうんだろうかね・・・意味ないのは誰もがわかってるのにw
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iMac設置
ようやく、お仕事部屋に収まった。
しっかし、本当にデカイな~・・・
これで作業効率アップすればいいんだけど、地デジチューナーなんかも繋げてしまったので、どうなる事やら・・・

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本格炒め炒飯五目海老塩
いや~、ニチレイさんが久々にかっ飛ばしてくれました。
その名も「本格炒め炒飯/五目海老塩」。
材料の原産地が変わったり、味が変わったりと、いまいち迷走気味だったこのシリーズだったけど、気づいたらこの新製品ですよ。
お味は、若干塩味が利き過ぎてる感はあるものの、中華料理屋っぽくてかなりグッド。
「50%増量」とあるけど、増量される前を知らない・・・
これはあけぼのの「煽り炒め焼豚炒飯」と向こうを張るぐらいのヒット作だと思うです。
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建築ロマン堂
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世の中にはね、鉄道が大好きな人もいれば、工場が大好きな人もいる。
そして「団地」が大好きな人ってのも結構いるんですよ。
そんなマニアの皆様、お待たせしました!!

http://www.aoshima-bk.co.jp/scripts/shouhin/shohin-shosai.aspx?cl_id=3&ot_id=27&si_id=552&code_a=08757

「建築ロマン堂・1/150団地」!!
どうです?団地のプラモデルですよ。
自転車置き場とか、ゴミ袋、さらに「干す用の布団」まで付属しているのだ。
かなり味わい深いものになっているので、この機会に是非!!
外苑東通り
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などと、立派な名前がついているが、早稲田(弁天町)~河田町(市谷)までは、片側1車線の「普通の商店街」。
今もご覧の通りの渋滞っぷりだけど、バブルの頃はもっと酷かった。
しかし、赤坂や六本木、フジテレビなどに行くのに、なぜかこの道を通っていったものだ。
レコーディングならまだしも、取材とかテレビ・ラジオなどでは遅刻は死罪に値する。当時は携帯電話もないので、連絡のしようもない。
全く動かないまま、ただ時間だけが流れて行く・・・
そんなスリルの中、ジリジリしながらこの道を通るのが何とも言えず好きだったのである・・・
夜景列車

東京の新橋~豊洲を結ぶ新交通システム「ゆりかもめ」。通称「ユリカ様」。
今宵はユリカ様の粋な計らいによるイベント「夜景列車」が開催された。
応募者多数につき、厳正なる抽選の結果選ばれし36組の者だけが乗れるという、特別車両なのだ。
飲み物・食べ物持ち込み自由で、宝石箱のごとき東京の夜景を堪能しつつ1往復(プラス「特別停車」)し、最後は日本酒のお土産までもらえるというナイスな企画。
見慣れた景色ではあるが、こういったイベントとなるとこれまた格別な風情と、不思議な一体感。
おまけに、ちょっとした抽選会で、ちょっとした景品も当たった♪
霊長類に生まれて良かった~!!

ん?古いですかそうですか。
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東京ドーム
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伝統の一戦(オープン戦)を観てきた。なぜか巨人側のスタンドで。
そう、これは業務なんす。応援の歓声を録音するという・・・
で、ふと思ったんだけど、我々日本人ってホントに3・3・7拍子というベタなリズムが好きだな、と。
何でだろう?
我々世代の根底にあるのは、「ちょうちょ」や「チューリップ」などの童謡。いずれもメロの譜割りが3・3・7拍子だ。
もうちょい古くなると「さくら、さくら」あたりもそう。
これらの曲のせいで3・3・7なのか、3・3・7だからこれらの曲が生まれたのか・・・
卵が先か、ニワトリが先か・・・

どうでもいいけど、やっぱりボールパークには「空」が必要だなぁ~
iMac(2日目)
いやいや、本当にでかくて重い。
いよいよ決心してダンボールを開けたら、何とその中にまた箱。
マトリョーシカかっ!って話ですよね、ホントに。
この箱をダンボールから引っ張り出すのにまた一苦労・・・後から考えたらダンボールを切っちゃえば良かったんだけどね。
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さ~て、今日はこの辺にしといてやるぜ。
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迷いに迷った挙句、遂に買ってしまった。27インチ。
知り合いのレコーディング・エンジニアさんがやはり昨年末に買ったらしいんだけど、その後しばらく
「どうっすか?iMac」っていつ聞いても
「いや、まだ開けてないんです」って・・・

その気持ちがよーく分かるぜ、この大きさ。
まずは置き場所を開墾するところから始めなければなるまい。
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ドラミングハイ!
五十嵐公太(&酒井麿さん)主催「ドラミングハイVOL3」に行ってきた。
初回からお誘いをいただいてたんだけど、スケジュールが合わず今回が初参加。
いや~、すげーいいイベントですよ、これ。
客席にもドラムやパーカッションが用意されていて、全員がショーに参加できるというもの。
分かる人にしか分からないけど、「ディズニー・リズム・オブ・ザ・ワールド」や「ブラスト」なんかを彷彿とさせる、正に音楽の原点で、本能に訴えるイベント。
もっと大きい会場でも、そして世界の国々でも展開できそうなイベントだと思う。

経験者でなくても、いや、経験者でない方が堪能できると思うので、皆さんも是非一度体験してみて欲しい。
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(場内は撮影禁止だったので、写真はオフィシャルの資料映像)
晴海ふ頭が大騒ぎ!
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シーシェパードの突撃オヤジが日本に上陸って事で、今朝の東京湾はもの凄いことになっていた。
海上には当該の船、それを護衛する船、マスコミのパパラッチ船たちに一般の野次馬船。いつも通り業務に励むその他の船たちにとってはいい迷惑だ。
上空にはう○こに集る銀蝿のごとき報道ヘリたちが飛び回る。

海のおっさんとして、これは一言言わずにはいられません。特に報道の人たちへ。
あのね、東京湾はただでさえ狭くて危険なんだよ。事故でも起こったらどうすんだ?
シーシェパードじゃあるまいし・・・
ボーステ
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カーステレオならぬ、ボート・ステレオ。
基本的にクルマでは音楽はほとんど聴かないんだけど、海上ではやっぱ雰囲気盛り上げたいじゃないっすか。
そこで、これですよ。
っても、中速~高速航行中だと、フルボリュームでもエンジン音にかき消される。
なので、デッドスロー~低速時や、アンカーリング時に楽しむのだ。



もちろん、聴くのは加山雄三、もしくは鳥羽一郎。
iPhoneレビュー その12・Google音声検索
先日、出先から戻る時に「SUICA」を紛失した。
あ、「SUICAって何?」って人いるかな?いないね。
不思議なことにパスケースに入れた状態で改札を通り、一駅目で降りたらもうパスケースの中から消えていたのだ。
クレジットカードでもあり、ビックカメラのポイントカードも兼ねているので、一刻も早く停止しなければならない。
ここで大活躍したのが、iPhoneの「Google音声検索」だった。
とりあえず「ビューカード(発行元)、紛失」とか、受話器にささやいてみると、あっと言う間に相談窓口の電話番号が判明。
これでクレジット機能&パスカード機能を即停止。続いて「ビックカメラ、ポイントカード」とつぶやき、同様の手続き。

それにしても驚きなのは、この音声検索の性能の良さ。
iPhoneには標準で搭載されているので、是非一度試してみてください。
ポイントは「いかにも電話で話している風に」使うこと。これなら別に恥ずかしくないよ。

・・・それにしてもSUICAよ何処へ・・・
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クリスタルヴェール・その後
けっこうこいつの効果が気になってる人は多いと思う。
ってことで、人柱として約1ヶ月、使ってみた実感を・・・

結論から言って、CMから感じる期待感ほどの効果はない。
特に、オレのような重度のアレルギー持ちは、絶対的信頼を置いてはいけないと思う。
ほぼ毎朝のジョギングで、まさかマスクをして走るわけにはいかないので、、、というわけで使い始めてみたわけだが、ま「使わないよりはマシ」といった程度だろう。
ただ、以前から発売されている「花粉 鼻でブロック」との併用はかなり効果的だと思う。
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実写版「あしたのジョー」
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来春公開となるようで、今朝「矢吹ジョー役に山P決定」というニュースを見た。
で、丹下段平には香川照之だそうで・・・
「また香川か!」って声も聞こえてきそうだが(いや、オレだけ?)、香川氏は知る人ぞ知るボクシング通で、自らもボクサーやってたような記憶がある。
しかし、オレとしては3年前の大河ドラマ「風林火山」で、内野聖陽が演じた山本勘助(末期)の方が段平指数が高い気がする・・・
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両国国技館
本日、戦国「SRC12」が両国国技館で開催された。
残念ながら、我が師匠は惜しくも敗れてしまった。
勝つこともあれば負けることもある。実力や運や、一瞬の流れが勝敗を左右するが、互いにフェアに闘った結果であれば、それは受け入れるしかない。
試合が終われば、お互いをリスペクトしあう。そんな「スポーツ」としての格闘技、本当に素晴らしいと思う。
それはそうと、この両国国技館って、生まれて初めて入った。
なんか独特の雰囲気というか、「気」みたいなものが流れていて、いい感じだな~と思った。
ちなみに、地下には巨大焼き鳥工場があるらしい。

そして、前にも書いたと思うが、この施設がある地名は、「墨田区横網」。









そう「よこづな」ではなく「よこあみ」。
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ロシアンネーム
およそ4半世紀ほど前、「あじゃり」というコミックバンドに所属していた。
今で言えば「超新塾」、大昔で言えば「クレージーキャッツ」みたいなもんか。
ライブのネタで、ロシアから来た馬鹿な弦楽四重奏団というのがあったんだけど、指揮者の本多さん、ピアノの小牟田さん以外の4人は、それぞれロシア人っぽい役名を持っていた。

オレ=フジオニード・ヤッショーマカショー
伊藤信男=イトノフ・カラシレンコフ
太田守=ウラジミール・マモルビッチ
草野健一=ソバギライ・ウドンスキー

いや、それだけなんだけど、何となくジョギング中に思い出したもんで・・・

ちなみに、その後デビューが決まり、関連会社である某ヤクザ系プロダクションの人に
「今後コントやったら滅ぼすぞ、ユーたち」
と恫喝され、ネタ部分は封印されたのであった・・・
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(写真と本文は関係ありません)
靴下祭?
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近所のジャスコで「靴下よりどり4足で1000円!」ってのをやっている。
ちょうど靴下が欲しかったので、ま、4足もいらないけど買っとくかなって感じで、よりどり選んでみた。
この選ぶ作業は結構楽しいので、キライではない。
で、セルフレジで会計するワケだが、勝手に「1足300円ぐらいで、最後の4足目を通した時に割引が適用される」のかと思っていたら・・・
1足通した時点で「250円」。
ちょっとビックリしたわさ。これって値段の付け方おかしくない?
今更戻しに行くのも面倒くさいし、あって困るものじゃないから4足かったけどさ。
恐るべし、岡田屋商法・・・
アオキ

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近所のスーパーの中では比較的高級な部類に入る「アオキ」。
店舗床面は総大理石張りで、自動演奏ピアノが心地よいBGMを奏でている。
お値段もそこそこ・・・というイメージだったが、ここ最近、ものによって突然お得な品が出たりするので油断ならない。
特に豚肉や牛肉。下手したらイオンより安い時があるのだ。(しかもモノは良い)
やっぱり折り込みチラシのチェックは怠ってはならんです。

しっかし、野菜高え~!!
カモメ
今、うちの近所の運河という運河では、浚渫か何かの工事を行っており、そこかしこに「警戒船」が配置されている。
日夜、いや、平日の昼間に限り、運河を航行する船たちの安全を見守っているのだ。ご苦労さんである。
で、不思議なことに、その警戒船一隻に一羽ずつマンマークでカモメが配置され、船と3~5メートルぐらいの距離を保って、運河を航行する船たちの安全を見守る警戒船を見守っているのだ。
大体いつ見てもいる。ご苦労さんである。

いわゆる「ゆりかもめ」って種類なのかな?うちの近所には当たり前のように生息し、船がないところにもたくさんいる。
近くで見ると結構でかくて、おそらくうちの猛犬シフォンよりも体積はあるだろう。(その大半は羽毛だが)
近所の「ほぼ前面ガラス張りマンション」では、よくベランダに体当たりしてくるらしい。
結構目は悪いようだ。
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記憶喪失?
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気がついたら、チャリの鍵がない。ま、そう珍しいこっちゃないんだけどね。
で、いつからないのか、記憶を辿ってみる。
土曜日、愛弟子の結婚披露宴に列席するため、チャリで駅に向かった。(確実)
駅の駐輪場に、100円払って「一時利用」で駐輪。(確実)
披露宴、二次会に参加し、表参道から電車に乗る。(確実)
途中でのぶりんと握手して分かれ、乗り換える。(確実)
さて、この後あたりから怪しくなってくる。ちゃんとチャリを止めた駅で降りたか?チャリに乗って帰ってきたか?帰ってきたとしたら、鍵はどこに置いた?もしくはスーツのポケットの中?
思い当たる場所を探すが、見つからない。

で、結論。チャリは自宅の駐輪場にあり、鍵は差さったまま・・・
これも珍しいこっちゃないんだけどね。
ほね元気
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という名の納豆についてるバーコード。
こういうセンスは大好きなんだ♪

ミツカンといえば定番は「味ぽん」だけど、オレは何といっても「ごま豆乳鍋つゆストレートタイプ」の大ファン。
これがまた旨いんですよ!(ナイショだけどね)
鍋つゆって、夏場になると店頭でめっきり姿を見なくなるので、ある程度この時期に買いだめしておく必要があるんだよねえ。
ショーン!!
同じジムの戦友・ショーンの試合が関内で行われた。
そもそも、試合に出るという事を聞いたのがほんの3週間ほど前。以来、体重は彼のほうが10kgほど多いが背格好が同じぐらいという事で、彼のスパーリング・パートナーを務めてきたのだった。
結果は腕をきめられて負けてしまったのだが、たぶん相手の鼻は折れているはず。
つまり、試合に負けて勝負に勝ったってことかな。

次回は勝てるぜ!ショーン!!
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