新・供述調書
つれづれなるままに綴られる・・・

夕暮れが近づいてくる

私の人生の〜♪

アルツ?


前々から色々と忘れっぽいな〜って出来事はあったが、それは誰にでもよくある程度のことだと思っていた。
ふとしたきっかけで、アルツハイマーの簡易的な診断をしてもらったら…
「若年性アルツハイマー、もしくは初期認知症の疑いあり」
だって。
んなわけないっしょ。そもそも「若年」ってほど若年でもないし。
いや、そういう問題でもないか。

で、今度は大きな病院に出向き、もうちょっと詳しい検査(とは言っても聞き取り中心)をしてもらった。
結果は
「さらに少し詳しく調べる必要あり」

でした。見事初戦突破。
で、昨日、その「2回戦」に行ってきたわけだ。
今度は採血やら心電図やら問診やらさらに詳しい検査をしてもらった結果、、、、

ついに3回戦進出ですよ〜!!

次はMRIやら脳波やら、もっと突っ込んで検査される予定。


おいおい、大丈夫なのか?オレ(・∀・)

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ウツボカズラを育てる

夏場に、ドラマの影響か、ついつい衝動買いしてしまった小さなウツボカズラ。
夏の日差しの中、目に見えて成長したわけだが、そもそも暑いのが大好きな植物。


じゃ、冬場はどうすればいいのか?
「そうだ!人工の光で育ててみよう!」
と思いつき、早速アマゾンで検索すると、結構それ用のLEDランプなんかが売られている。
お値段もピンキリ。さてどうしたものか。
「普通のLED電球じゃダメなの?」
と、まず自宅にある普通のやつで、しばらく試してみることに。
低電力でおなじみのLEDとはいえ、電気代で家族に文句を言われないために、夜間の安い電気を使うことにした。
さて、家の中で、夜間に煌々と明かりを灯しても迷惑ではない場所といえば…
「トイレしかない!」
ということで、毎晩トイレの個室の中で、LED照明にぼーっと浮かび上がる食虫植物。
そのことを忘れて、トイレのドアを開ける人の悲鳴が夜な夜な響き渡る我が家です。
どうなりますことやら、ベンジョウツボカズラ…

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煽り運転?
本日、Mary's Bloodのライブが新横浜であり、その視察に行ってきた。
ライブ自体は、なかなか上出来で、満足して帰る道すがら。
「2国」こと国道一号線こと第二京浜を走行中、後ろにビッタリくっついてパッシングするクラウン。
前に行きたいのかと思い、左車線に移り、道を譲ったら、その車も同じく車線変更し、さらにパッシングしながら後ろにビッタリ。
相手の意図が全くわからないので、しばらく無視して普通に走行していたら、その車はオレの右前方2mに位置取りし、幅寄せしてくる。
うーむ、このご時世に「煽り運転」とは…

助手席の男が窓を開けて身を乗り出し、こちらに向かって何かを叫んでいる。
やる気満々の顔である。
とりあえずは、奴らが何を怒ってるのか知る必要があると思い、こちらも窓を開けて、その川崎ナンバーのクラウンに寄ってみる。
「何〜?」
するとそのクラウンもスピードを上げる。結果、距離が詰まらない。
これでは、やつが何を叫んでいるのかわからんので、こちらもスピードアップ。
しかし、そのまま彼らは一番右の車線に移り、右折して何処かへ行ってしまった。

一体、何だったんだろう?
色男であるというだけで、昔から敵は多かったが、今回もやはり…

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リハビリ倦怠期
朝一で病院にリハビリに行くと、大体昼前ぐらいに終わる。
もうその段階でクタクタで、1日が終わった感じ。
だが、最近その後にリハーサルなどがあることがほとんどで、なかなかヘビーだ。
リハビリの効果としても、最初のような目に見えた進化があるわけでもなく、「今朝よりも、昨夜の方がよく曲がってた」なんてこともよくある。
一進一退、少女隊って感じ?
決して口にしてはいけないんだけど、正直面倒臭い気持ちになることもしばしばだ。
いや、実は「6週間の固定」ってのを舐めてました。
ピンが抜けたらすぐ曲がるようになると思ってたけど、そんな甘いもんじゃなかった。

ま、だからと言ってやめる訳にもいかないし、幸いにもオレには「ライブで弾けるようになる」という目標がある。
って、今でも弾いてるんだけど。11月にはギターが超絶難しいバンドのライブが名古屋であり、当面の目標はそこで完璧なパフォーマンスをすることだ。
これを達成できたら、もう死んでしまってもいいと思っている。いや、むしろ死にたい…

そして今週金曜も、ライブの前にリハビリ…

超頑張れ、オレ!

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今年も健康診断

今年も行ってまいりました。定期健康診断。
「前日21時以降から飲食禁止」なんて基本ルールがあるもんだから、早くからアルコールを入れなければならなかったり、とっとと寝ようものなら変な時間に目が覚めてしまったりと、生活のリズムがかなり狂い、むしろ不健康になってしまいそうな気が毎年している。
今年は、バリウムの前に飲む「胃の働きを抑える」という変な注射がなかったから良かったけど、思えば老眼が始まったのもこの注射がきっかけだった気がする。
などと文句を言いつつも、ちゃんといい子で各アトラクションをクリア。
問診では、先月の大怪我のことなども一応報告するも
「内科的には全く問題なさそうです」
とのこと。
現在、指の治療とリハビリで通ってる病院と同じ港区内の別の病院だが、やはり大学病院と比べるとやや見劣りはするね〜
Wi-Fi使えないし。

この間までタニタがプロデュースする食堂があり、今回食ってみようかと思ったら、なくなっていたよ。

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