新・供述調書
つれづれなるままに綴られる・・・

夕暮れが近づいてくる

私の人生の〜♪

クラシック ロック ジャム2017 & ワールド ギター ガールズ コレクション
またまたやりますよ、WGGC!

11月25日(土)@クラブチッタ川崎。

今回はクラシックロックジャム (CRJ)とのコラボ。
これまで5人の美女ギタリストでお送りしてきたのが、今回は歴代出演者総出演で、合計7人に!また新たなネタを仕込み中。よろしかったら是非遊びに来てください。(オレは弾かないよ)
詳しくはこの辺で。

そういえば、前回(7/14)の時のダイジェストが上がってるよ。


この日は、ちょうど指の抜糸だったっけな〜
「自分が出演者じゃなくて、本当に良かった」
と、心から思ったものだった。

じゃ、お楽しみに〜( ´ ▽ ` )ノ
アド街

テレ東の「アド街ック天国」(←なぜか変換できる)で、西新橋を特集してたんですよ。
現在、リハビリで通ってる病院の周辺なので、ずいぶん見慣れた風景がたくさん出てきて楽しく観てたんだけど、何と第2位がその病院だった(・∀・)
しかも、ずっと同い年だと思ってたらいつの間にか1こ上になってたヤックンこと薬丸裕英さんが、その病院にリハビリで通ってるって…
知らなかったよ。一度も出くわしたことないし。
で、病院創立者・高木先生の物語とか理念とかとともに、入院の時オレが泊まろうかどうしようか悩んだあのデラックスな個室の紹介を、変な小芝居付きでやってて、これ大丈夫か?って感じだった。
今朝のリハビリで、当然、先生とその話題で盛り上がったんだけど
「よく病院の偉い人が許可しましたよね〜」
なんておっしゃっていた。そのぐらい笑える演出だったんだ。
にしても、あまりにタイムリーで驚いた。


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もう直ぐ取り壊される旧建物。
趣があって好きなんだけどね〜

金属アレルギーが治らん
右手人差し指、6週間固定の期間の、4週目ぐらいから金属アレルギーが出始め、「これ以上はヤバい」というところでようやくピンが除かれて1ヶ月あまり。
それでも蕁麻疹的なものが消えないので、体中の金属を取り外した、というところまでは、以前ここに書いたと思う。



以後、少しずつ良くなってはいるんだけど、やっぱちょいちょい出るんだよね、痒みが。
で、よく考えてみたら、ギターの弦って金属じゃん(・∀・)
1日何時間も弾いてたら、そりゃ出ますわな。

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どうでもいいけど、いつの間にかまた家の中が弦楽器だらけになってきた。
この中にはオレのメインギターも、次男のメイン器も含まれてないという…


銀座国巡り


ちょいと有楽町のビックカメラに寄ったついでに、久々に銀ぶら。
いつも混雑していることでおなじみ、交通会館の中にある北海道のアンテナショップ「どさんこプラザ」へ。
特に混んでるのがソフトクリーム売り場なのだが、そこはスルー。
ここでのオススメは「いろはす・ハスカップ」とかかな。
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そのまま外堀通りを越えるってえと、すぐに見えるのが沖縄県の「銀座わしたショップ」。
ここの特徴は、入るといきなりある酒売り場。泡盛やらオリオンやらかなりの面積を割いているのが沖縄らしくて良い。
その片隅に、ひっそりとあるウコン売り場も可愛い。
一瞬にして北海から沖縄に飛べるのが、銀座の素晴らしいところだね。
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そして、その隣に店を構えるのが、高知県のアンテナショップ「まるごと高知」。
店は決して大きくはないが、マツコデラックスが番組で訪れたことによって、一躍脚光を浴びた。
「ミレー」シリーズが人気だ。
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そのまま柳通りを下ると、次に目に入るのが「美味しい山形プラザ」。
ここもお気に入りでちょいちょい行くんだけど、オススメは「しょうゆの実」。
あとは山形そばかな〜
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で、もうチョイ下るとあるのが「広島ブランドショップTAU」。
ここはビールだろうがお好み焼きだろうが、全てカープ一色。
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店内には汁なし担々麺を食べられるレストランなどもあるが、オススメはとり皮。
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で、もうチョイ行くと、東京メトロ・銀座一丁目駅の入り口があるので、そこから電車に乗って帰る、というコースでした。




球審にぶつける?

メジャーリーグで数日前に起こった事件。
以下、本文の一部と抜粋。


ウォルコット審判員は13日のインディアンス―タイガース戦で球審を担当。この試合の3回に球速92マイル(148キロ)の投球をダイレクトで左肩に受け、その場に倒れ込んだ。タイガースのファーマー投手が投じたツーシームは、捕手のミットに触れることもなく直撃。肩の状態をチェックするため、トレーナーがグラウンドに入り、試合はしばらく中断を余儀なくされた。

この直前、ウォルコット審判員は投球の判定に抗議したタイガースのオースマス監督とマキャン捕手に対して退場を宣告。同機構は肩を直撃した投球は試合序盤から判定に不満のあったタイガース側が故意に同審判員を狙ったものではないかと調査していた。



ちなみに、今ならこの辺で動画を見ることができる。


調査の結果はシロ。
しかし、こうした「報復」というのはちょくちょく見られるのがやきうという競技。
U-!8の最終戦でも、清宮が「大量リードの試合で盗塁をした」報復で、最終打席でボールをぶつけられていた。
本当に面倒臭いスポーツだ。

ちなみに、昭和44年の日本シリーズ阪急巨人戦で、土井正三選手のホームスチールをめぐり、球審を殴った阪急・岡村捕手が退場になった報復として、岡村に代わり捕手に入っていた岡田幸喜が、打者末次利光の時と堀内の時に計3回、サイン違いと称して投球を捕らないという球審への報復に出るということがあった。

当時の巨人・川上監督は、後にこう語った。
「岡村浩君の行為はわからないではない。しかし、あとで阪急がとった行為を私は責めたい。
捕手が故意にボールを後逸して審判に当てつけるあの行為を見て、私は阪急にチャンピオン・フラッグを渡すことはできない。」

半世紀たっても、何も変わらないな〜


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